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発熱しちゃった

娘、6月に夜間救急病院に行った時以来の発熱。前夜19時半頃に気付き、お風呂に入れず、氷枕・保冷剤で頸動脈・脇などを冷やしまくりましたが、夜中2時に1時間泣き続け…^-^;。熱(38度6分)と鼻水がひどく、鼻が詰まって苦しい様子。普段夜泣きがない娘だけに、苦しくて寝られないのだろうなぁ~と不憫になりました。
翌日、歩いて5分のかかりつけ小児科が臨時休診だったので、歩いて8分の別の病院へ。小児科以外に内科・外科・整形外科があるので、かなり混雑。40分ほど待ってようやく診察を受けたものの、以前に薬で背中に湿疹が出た経緯があったため、その薬名を調べてもう一度診察を受け直したりしたので、余計に時間がかかってしまいました。
 ※ケフラール小児用(抗生物質)
 2月にかかりつけ小児科で処方された時には、特に無し。
 6月に救急病院で処方された時に、背中に湿疹が出た(突発による湿疹がどうか不明)。
そんなわけで同じ抗生物質でもケフラール系統(セフェム系)ではない副作用が出にくいシロップタイプ(エリスロシンドライシロップ)を処方し直してもらいました。

先週、育児センターに遊びに来ているママさん達から、「発熱で病院へ行ったのに間違って下痢止めの薬を処方された」とか「通常量の10倍量を処方され、服用後に体調を崩して救急車で運ばれ入院した」という話を聞きました。育児支援者の方からは「薬について書かれた紙を証拠としてしばらく取っておくといい」とアドバイスを受けました。私は薬を受け取る時に必ず「くすり手帳」を提出しています。

くすり手帳:今まで服用したり、使ったりした薬の名前や飲む量、過去に経験した副作用などを継続的に記録するための手帳。
今回の娘のことも、くすり手帳をつけていたのですぐに判明しましたしね。処方された薬についておくすり110番で調べてみるのも勉強になりますよ!

28日追記:薬を飲み続けて2日、だいぶ鼻水もよくなり、熱も下がってきました。まだ体調はいまいちなので、家での療養が続きそうです。
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2005-08-27 Luka @ 21:28

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