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発熱のGW

いいお天気のGW後半。行楽地へ向かう人達や帰省で交通機関も混雑しているとか。うらやましいなぁ~

我が家はというと,1日になっちが発熱しちゃいまして。病院へ行ったところ「のども少し赤いから風邪かな?」とのこと。処方された薬は以下。
 ■アトミフェン(解熱鎮痛剤)
 ■ペリアクチンシロップ・メクロセリンシロップ
 (抗ヒスタミン・抗アレルギー剤 食欲不振治療剤 気道潤滑去痰剤)
 ■セクロダン(抗生剤)

夜中には38.6度まで熱が上がりました。解熱剤もあまり効いていないみたい。朝方何度も起こされました…ママは眠い~。
2日目も朝から38度超え。夕方には39.3度まで上昇。解熱剤,ほとんど効いていません。夜はパパにバトンタッチ。やっぱり朝方何度も起こされたとか。パパさん,お疲れ様。
3日目も朝から39度超え。処方してもらった解熱剤が終わってしまったので,前回処方されて使わなかった薬を使用。今日も一日熱は下がらず。

近所のお友達が「熱性けいれん」で救急車を呼んだりしていたこともあり,もし熱性けいれんを起こしても冷静にすぐに対応できるよう,パパにもお勉強してもらいました。

 初めてけいれんを起こしたときにはついあわててしまいますが、大声で名前を呼んだり、体を揺するのはダメ。また、口の中にスプーンや割り箸、ママの指を入れるのはタブー。かえって口の中を傷つけたり、かまれてしまう危険性があります。口の中に吐いたものがないことを確かめたあと、お母さんは落ち着いて、次のことを確認しましょう。
1)衣類をゆるめ、顔は横向きに
 ひきつけを起こしたら、硬直した体を衣類で締めつけないように、首まわりや胸元のボタンをはずし、衣類をゆるめます。また、けいれんで吐くこともあるので、吐いたものが気管に詰まらないように、赤ちゃんの顔を横向きにします。

2)けいれんの時間をはかる
 けいれんが始まったら時間を確認し、10分以上続くときには至急病院へ向かいます。

3)熱をはかる
 熱性けいれんは一般的に38度以上の熱を伴います。熱がないのにひきつけたときには、急いで病院へ。

4)けいれんの様子を見る
 体の突っ張り方やふるえ方が左右対称かどうかをチェック。けいれんが左右どちらかだけだったり、一方からだんだんと広がっていくようなときには至急病院へ。

5)おさまったら全身状態をチェック
 けいれんがおさまったら、顔色や目の動き、呼吸の様子、手足の状態など、全身状態を確認します。再発防止のため、薄着にして、わきの下や足のつけ根、首筋などを冷やします。また、意識がないときはすぐ病院へ連れていきます。

~引用「gooベビー『3歳までの病気百科』」~



とりあえず今のところ熱性けいれんはありません。初日は元気だった娘も,高熱はやはりだるいみたい。「ねんねするぅ~」とゴロゴロしていたり,ご飯もあまり食べなかったり。薬も嫌がるので,アイスやジュースに混ぜて飲ませています。

我が家のテラスでバーベキューをする予定だったのですが中止に。早く良くなってくれるといいな~。ママは元気ななっちが大好きよ~っ!
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2007-05-03 Luka @ 18:59

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